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夢見のメモ

ある時、主人公はとある学校の教室で授業を受けていた。

その教室の顔触れに見知った姿はなく、またそれぞれも他人同士という様子だった。

時間を見ると4時に回るかと言うところ、SHRが始まった。

そこに現れたのは生徒会長と名乗る女子、しかしその顔を主人公は知らない。

どういう訳か黒板に来るように言われた主人公。

そして、生徒会長は主人公の腹にナイフを刺した。





一体何の話だっ!?


と言われそうですが、今日見た夢の話です(ぇー

ちなみにまだ続きがあって、



ある時、主人公はとある学校の教室で授業を受けていた。

主人公は数分前に自分が刺されたことを覚えていたため、腹を摩ってみるが違和感はない。

そして現れる生徒会長と名乗る女子、主人公は彼女の指示を無視することに決めた。

すると生徒会長は何かを手招きする仕草を見せ、それとほぼ同時に教室内に侵入してくる黒服の一団。

主人公は取り押さえられ、そしてまた刺された。

これが何度か繰り返し、主人公は行動とその結果を推理し始めた。

黒板の前に立てば刺される。

指示を無視すれば刺される。

黒板の前で生徒会長からの攻撃を避けようとした場合、教室内の誰かが主人公を刺す。

この時誰が刺すかは決まっていない。

そして主人公は答えを導き出し、SHRが終わった。


主人公たちが帰ろうとすると、突然小学校低学年くらいの子供たちが教室に飛び込んできた。

「お掃除しようよ」

と彼らは言った。

彼らの人数は教室にいる人数とほとんど同じ、その状態での「お掃除しようよ」の合唱は異様の一言だった。

仕方なく掃除する主人公たち。

掃除が終わると、主人公の意識は闇に包まれた。

気が付くとSHRが終わったころ、そしてまた彼らはやってきた。

掃除している中で気付いたことがあり、どうやら彼らは何かを探しているようだ。

しかし、掃除が終わるまでに探し終えないとこの無限から脱出できないようだ。

そして掃除は主人公の意思とは関係なく、淡々と進められていく。

彼らが探しているものにきづいた。

それは彼らの忘れ物、そこに書かれていたのは教室にいた誰かの名前。

彼らは誰かの子供時代の移し鏡、それに気付いた誰かはその場から消えた。

そして主人公は探し続けた。




という感じの夢でしたー。


面白そうな夢を見ると、それをメモすることが多いんですよ。
何かのネタに使えるかな―とかで、丁度いいからと記事にしちゃいました(待

あと、SHRが終わるのと子供たち参上の合間に一度目が覚めてます。
が、続きが気になったので二度寝しました(笑
そしたら、総睡眠時間が12時間を軽く超えてたのにはビビりました…くっ、寝過ぎか…!


主人公(私のはずなんですが自分の実感がないので主人公ってことにしてます)が探し終えたかどうかの前に目が覚めちゃって、流石にこれ以上寝れなかったので続きは分かりません。
あとは、死んだ後や探せなかったときは必ず、何かのゲームのタイトル画面っぽいところに飛ばされたんですよね。
しかも記憶にないタイトル画面。
うーん…なんだろうなぁ…




なんか、かなり適当な感じがあふれる記事ですが、私だから仕方ないねっ!(待


夢だと何だかんだで刺殺されやすい私。
一体どんな暗示なんだ…と真面目に悩んでみましょう(笑

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