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2月25日の修正話その青

ようやく青です。


なんか更新が遅れた責任はルーンファクトリーの新作にあります。
気にしない方が身のためですよ、ヒューマン(ぇ


あと、久々にラドル回していたのですが、思いっきり回し方忘れてて勝率がえらいことになってました。
LP4vs1で手札とSP十分な状態で自滅しました。
何やってるんでしょう、私。

そのせいで今度はフルバーンを使ったら、回し方忘れてました。
どういうことか私にはわからないッ!
そのあと、スタンダードなのも忘れてました。
もはや新しく組み直した方が良いらしいです、ヒューマン。



そんな前置きをしつつ、青の話ですよ、ヒューマン。



雷の使い『ルビア』
オープンのダメージが強化され、1ドローも付きました。
50ダメージから60ダメージになっても倒せる相手に大差はありません。
もちろん、掌握の雷のような30ダメージグリモアで90点に届くようになったことには留意しておいた方が良いです。
また、他の師匠級魔術師のようにドロー能力を得たことで使いやすくなっています。
基本的にオープンでしか攻撃できないユニットではありますが、どの優勢でも火力が変わらないのが強み。
上手くいかせるファイルならば、今まで以上に活躍するはず。




黒猫『フェルアン』
オープンでも山札破壊が可能になりました。
期待値2枚になったことで、一応はあわてんぼうの飛行魔法兵団との選択が可能になっています。
こちらは相手のアドバンテージを与えないが、ユニット依存で1枚のみしか落とせないこともある。
あちらは相手にアドバンテージを与えるが確実に2枚掘り進められ、更に2ドローで追撃も容易。
どちらを優秀と考えるかは人それぞれですが、私はあわてんぼうの方を選ぶと思います。




青龍『ヴォルドア』
Lv4相当のスペックになり、オープンとエリアにHP+20がつきました。
単体ではスキルなしのようなものですが、Lv4と同等なので緊急時はユニットとしての使用も考えられるようになりました。
HP+20もないよりましですが、Lv4のオープンタイミングなのでバーン耐性は期待できません。
強化されてはいますが、今までとさして差は見当たりません。




水の魔術師『ミスティア』
Lv3になりAGI4になりました。
Lv2分軽くなりましたが、スキルを考えるとAGI4化は痛手。
もともと非常に使うタイミングと相手を選ぶようなカードなので、軽くなりましたがあまり見ないことには変わりないと思います。




魔術鎌の戦士
HP30になり、勝利時にグリモアハンデスが追加されました。
もともとダメージグリモアを考えなくていいユニットなので、HP20が30になっても大差はありません。
ユニットのオープンダメージの多くは30点ですからね。
勝利時のグリモアハンデスはタイミングが良ければ発動するかも、程度。
しかし対グリモアユニットとしては分かりやすい強化だと思います。




練達の魔術師
青のユニットに多い何らかのサポートでの追加効果が追加されました。
このカードはサポートの種類を選ばないため発動が容易です。
追加効果はAT+10とSP+1です。
AT+10を生かすことを考えれば魔歌系援護がベストでしょうか。
単純にSPブーストセットでも、それなりに効果を発揮すると思います。
ちなみに、コーネリアの2つ目のオープンと同様の結果を得られたりするので、掌握の雷とのセットでも良いかもしれません。




風魔人
オープンに20点と1ドローが追加されました。
しかし、もともとエリアに配置しての使用がほとんどのため、オープンが多少強化されてもユニットとして使用されることはほとんどないはず。





深海の悪魔
Lv4になりました。
今回の修正で、Lv1のHP+20/AT+20という相性の良いグリモアが追加されたので出番はあるかもしれません。
単体で使うなら象の方が優秀だと思います。




大鷲の剣士
発動させやすく効果も見込みやすいオープンが追加されました。
青のLv3には使いやすく強力なカードが揃っているので、それらを差し置いての採用は厳しいかもしれません。
また勝利エリア発動がAGI+2に強化されています。
優勢合わせファイルで活躍しやすい効果ですが、1つ目のオープンは若干青が濃いファイルでないと使いにくいもの。
ちぐはぐとは言いませんが、両方をうまく使うファイルを組むのは難しいでしょう。




美声の魔歌術士
敗北時に青のユニットドローが付きました。
これによりデコイとしての性能が上がっており、他と違いドローが敗北時と即効性があるのも強みです。
何気にサポート時でもドローは発動するので、迎撃されても立て直しやすい優秀なカードです。
欠点としては青のユニットしか持ってこれないのでファイルの構築を若干考えなければなりませんが、よほど青が薄いファイルでない限りは問題にならないでしょう。




人面鳥
援護が可能になり、サポートなしで出した際に特殊なオープンが発動するようになりました。
サポートなしで出すと、人面鳥をサーチしつつ1つ目のオープンと合わせてAT-20が発生します。
オープンでもAT-20が強烈なのは修正前のロウワンが証明済みですが、人面鳥は貧弱なスペックでありサポートもできないため、そこまで強力ではありません。
敗北エリアに水精霊があれば、AT-30ですが、そこまで準備するなら他のユニットの方がと思ってしまいます。
サポートで使った場合はHP+40とAT-10、他のAT-持ちと組み合わせると良さそうですが、大空の風というライバルがいます。
悪くはないんですが、どうにも中途半端な感じです。




飛行
一気にSP3分軽くなりました。
ただし、青でAGI+4/先攻付加して強力なユニットは巨大鳥くらいなもの。
コストパフォーマンスはいいのですが、相方が少ないのが難点です。




竜皇帝『レグライ』
特殊なオープンが追加されました。
1つ目のオープンの発動条件が手札7枚以上、2つ目の発動条件がLv8以下なので手札が7枚か8枚の時しか発動しません。
手札を全て墓地に送る代わりに残りの山札全てを手札に加えます。
そのままでは敗北してしまいますが、一応Lv分つまり7枚か8枚だけ墓地から山札に戻せます。
やり方次第では一気に20枚以上の手札になれますが、リカバリー手段を確保しないと相手を倒す前に自分の山札がなくなります。
1、2ターン目ノーセットで手札を増やし3ターン目にレグライ→不要なカードを捨てて一気に手札と墓地を肥やすなんてことが出来るかもしれません。
しかし、かなりのハイリスク。
とはいえ、使いにくいがオンリーワンのスキルはLv9らしくもあります。

ライオンさんよりご指摘を受け修正。
特殊なオープンが追加されました。
1つ目のオープンは2つ目のオープンの条件を表すものなので、セットで考えます。
2つ目のオープンを発動させるには、1つ目のオープンでLv8以下になる必要があります。
つまりオープンを発動させるためには、手札7枚以上で山札8枚以下にする必要があるというわけです。
手札を全て捨てた後に引ける最大枚数は8枚、最初の条件に手札7枚以上があるため手札7枚で1枚の得、8枚でイーブン、9枚以上で損になります。
終盤に次のターン使いたいカードが山札に眠っているが開始時ドローで手札に来る可能性が低い、といった時に使うと効果的でしょうか。
根本は手札を入れ替えるだけの効果ですので、おまけ程度に考えた方が良いです。
人魚族の踊り子が手札を山札に戻さず墓地に置くようになったのは、レグライのオープンの立場を保つためのような気がします。





魔法聖騎士『ディストリア』
オープンが追加されましたが、場合によっては弱体化のように見えるのは何故でしょう。
サポートがない場合、山札からHP50以下のカードを敗北エリアに置きAGI-1されます。
HP50以下ということは、HP100までしかならないということであり、AGI-1されるのもあり倒されやすいです。
一応、敗北エリアに何もないときでも使えるというメリットがありますが、サポートしないとせっかく用意した敗北エリアのカードも塗り替えられてしまうという意味でもあります。
サポートを使う余裕くらい残せと言えばそれまでですが、そこまで余裕がないときもあるはず。
1つ目のオープンの条件が『敗北エリアにカードがない』だったら…そう思わずにいられません。




海賊王『ダヴリッド』
Lv5になりHPが20増えました。
また、アタック発動にSPのドレインが追加されました。
HP70なので今までよりアタック発動を使いやすくなってますが、アタックできないと無能力なのはつらい。
上手く非優勢同士で戦えると結構なアドバンテージを稼げるので、そちらを狙うのがベストか。




青の獣術使い
オープンの条件が緩和されました。
自身は魔術師なので、主にサポート時のサポート対象の幅が広がったと考える形ですね。
とはいえ、師匠級魔術師とモンスターを併用するファイルはそこまでないのは事実。
今回強化された炎魔人のサーチでも狙え、ということでしょうか。
そうなると黎明期のファイルに近づきますね。




魔法王国の魔法剣士
AGI5になり、青に多いサポート付きの場合の追加効果が追加されました。
単純に使いやすくなっています。




水竜
優勢青で出すと1ドローするようになりました。
エリアのドローも合わせて考えると、大型としては珍しい連続攻撃がしやすいユニットになっています。
とはいえ、青の高Lvには癖が強いが優秀なユニットが揃っており、無理に1ドローを狙うと迎撃されてSP的につらいことになります。
ちょっと便利なオープンが付いた、程度の認識の方が良いです。




風精霊の女魔術師
オープンが強化され、AT+20/AGI+1が付きました。
風精霊の敗北エリアと合わせて非優勢でも50点出るので、使い勝手はかなり上がっています。
あと、援護のAT+20がオープンに組み込まれた形になるので、援護倍加との相性は悪くなっている点に注意です。




銀の翼の怪鳥
援護にAT+10が付き、オープンに条件付きの20点が付きました。
一応ユニットとしても使えなくもないラインまで来ましたが、先攻付加したいユニットの多くはAGI2以下なのでLvが1低い突撃を使いたくなるところ。




魔法王国の魔弓兵
アタックと同条件の勝利時が追加されました。
これにより相手がノーセットでも1ドローできるようになってます。
ただし、援護で使用した場合はアタック時に墓地に送られるので勝利時までは発動しない点には注意が必要です。
ユニット使用時のみ、アタックと勝利時で2ドローできるわけです。




新米の魔法剣士
Lv1相当しかなかったスペックがLv2相当まで大幅に強化されました。
また、青に多いサポート付きでの追加効果としてSP+1が追加されました。
ただし、エリア発動は敗北エリアのみなのでサイズが大きくなっても、あまり意味がないかもしれません。
少年僧兵の方が使いやすいと考えてもいいでしょう。




海割の爪
Lv4になり、ATが10下がり後攻が付きました。
HP100/AT30はLv4の中で最も優秀と呼ばれるスペックですので、Lv6当時より圧倒的に使いやすくなっています。
後攻が付きましたが、AGI1とAGI1後攻はそこまで差を感じないでしょう。
また、勝利時発動と同様のものが敗北エリアでも発動するようになっています。
青版の巨大蜥蜴と考えてもいいかもしれません。




大海の代行者『オセアン』
HP+10/AT+10され、勝利時が手札の入れ替えではなく純粋なドローになっています。
ただしサポートが出来ないままですし、手札10枚でもHP80なのでフィニッシャーには用いにくいです。
単純に相手のデコイを潰して3ドローを狙うのがベストでしょうか。




炎の魔術師『アディシオン』
炎の蛇に対応するようになり、オープンも40ダメージに強化されています。
炎の矢と炎の蛇は30ダメージが基本なので、70点にきっちり届くようになったのは嬉しいところ。




魔法王国の魔法騎士
AT40になりました。
他の援護倍加はLv相応のスペックは持っているので当然の強化でしょう。
しかし、援護倍加で火力が足りないことはほとんどないので、そこまで使い勝手は変わらないはずです。




呪印を使う槍兵
Lv3になり、HPとAGIが下がりましたが先攻が付くようになったので、かなり強化されたと考えていいです。
比較対象はアリアドネーや俊足の剣士でしょうか。
特に俊足の剣士とはLv3の高火力先攻ユニットということで似た面がありますので、どちらを採用するかはファイル次第でしょう。
こちらは援護可能なので対応力がありますが、単体で使用した場合は俊足の剣士の方がコストパフォーマンスは上です。
また俊足の剣士は援護可能であり、使用場面を選ばないのも強みです。
とはいえ、低HPユニットの弱点であるバーンユニットに対応しやすいこちらにも分があると言えます。




氷結結界
オープンが20点から30点に強化されています。
そこまで大差はない印象です。




魔法王国の戦闘魔術師
HPが10下がりATが10上がりました。
また、サポートがグリモアの場合は1つ目のオープンに加え、10または20ダメージが発生します。
オープンダメージに弱くなっていますが、単純に火力がかなり上がっているので使い勝手はよくなっているはず。
確実にオープンで30ダメージは発生するので、オープンで20点が発生する水の槍との相性が非常によくなっています。




年月を経た巨大亀
アタック発動が追加され、ドローが可能になりました。
条件はAT10以上と非常に緩いように見えますが、オープンでAT0になってしまうので何らかのサポートが必要です。
相方の目覚めが強化され、アタック時に一応元が取れるようになったこともあり、多少は使いやすいコンボになったという感じでしょうか。
単純に汎用性の高い魔力武器とのセットを考えた方が簡単かもしれません




追いかける翼『ヴォルフィード』
オープンとアタックに1ドローが追加されました。
また、石化の相手を強化する効果がHP+40になっており非常に対象が広くなっている点にも注意が必要です。
もともとメタカード色が強いカードですので、これくらいリターンがあってようやく使いやすくなったという感もあります。




魔道管理官『バネット』
Lv1相当のスペックであり、勝利時も強力ですが直接のアドバンテージに繋がらず非常に使いにくいカードでした。
修正により3枚ものグリモアをサーチ出来るようになり、通した時のメリットが非常に強化されました。
青いバルティアのようなものですので、通れば強力という『たられば』のカードです。
グリモアサーチをしたいなら梟の賢者もいるので、同時に2枚以上のグリモアがほしいファイルでの採用となりますが、そんなファイルがあるかは疑問です。




巨大すぎるカエル
Lv3になり、それ相応のスペックになりました。
また、オープンが強化されており2ドローも可能になっています。
メタカードには相応の報酬をという感じでしょうか、もちろん当てにくいからこその報酬です。
一応援護可能になっていますが、条件を満たさないとSP3の払い損なのには注意です。




魔法王国の大剣使い
アタック発動だったグリモア配置がオープンになっています。
これにより勝利エリア発動を持つグリモア、水の柱とのコンボが可能になっています。
ただし、水の柱が用意できず相手がノーセットだったりアタック前に負けてしまう場合にはディスアドバンテージになります。
また、アタック時のAT+60の半分のAT+30がオープンに追加されており、優勢時の火力はかなり上がっています。
更にAGI4になっておりアタッカーとしてはかなり強化されていますが、HP20になっておりオープンに弱くなっているのは注意です。
先述のようにディスアドバンテージが発生しやすくもなっているので、きっちりHPサポートと一緒に出すのがベストです。




沼地の翼竜
HPが30になりましたが、GETSPに応じてHPが追加されるようになったため実際はHP+10されたようなものです(最低がGETSP2、その場合はHP50になるので修正前のHP40より10多い)。
GETSPが変動すること以外は夜の霊と同じなので、上位種のような立ち位置になっています。
あと、注意が必要な点としてLvが変動してしまうので、分解などの対高Lvカードに引っかかる可能性が出ています。




魔法王国の特殊弓兵
HP-10/AGI+1されています。
HP30も20もオープンに弱いことに変わりないので、AGI5になったメリットの方が大きいです。
また、アタック発動の条件が相手依存ではなく自分で調整できるようになったため発動させやすくなっています。
ユニットとして使用する場合は相手のデコイを狙うようにして、2ドロー以上できるようにするのがベストでしょう。




呼ぶ声『ミティーア』
オープンのSP消費がなくなっています。
もっとピーキーに強化してくれないと、私の気持ちが(ry




人魚族の踊り子
手札を山札に戻さず墓地に置くようになったので、高速で墓地を肥やすことが可能になっています。
反面、手札を多く保った状態で使うと一気に山札が0になる可能性が高い点には注意が必要です。
しかし、どんなファイルに採用していいか迷うのは修正前と同じです。
不死・霊体ファイルで一気に墓地を肥やすために使うくらいでしょうか。




侵魚/平和を望むモノ
Lv3になりましたが、HP50になったのでカウンターを使いやすくなっています。
その肝心のカウンターが狙って使うほどのものではないのが難点でしょうか。
アタックでも発動してくれれば面白そうなんですけどね。




魔法王国の巡回兵
HP50になりカウンターが発動しやすくなりました。
また、援護も可能になったため無駄になりにくくなっています。
とりあえず、HP+40の1ドロー援護として考えて投入し、場合によってはデコイとして使用という形になるでしょうか。




完成体『ノゼ』
Lv8になりましたが、アタック発動からSP消費がなくなりました。
火力から考えて2回以上攻撃することは稀ですので、実際の消費に差はほとんどないと考えていいです。
もちろん、2回以上攻撃するようならば修正後の方が消費が抑えられます。
それ以外にも、アタック前にSPを枯渇させられアタック発動が発動できないということがなくなっており使いやすくなっています。
とはいえ、Lv8のアタッカーのもともとの使いやすさはどのくらいかを考える必要がありますが。




異界の手
アタック発動でどういうわけかお互いに50点だったのが、相手のみになり使い勝手がかなり上がっています。
魔術の使い手等の高AGIのデコイにつけ、相手のSPブーストなどを落としつつ迎撃するような使い方になるでしょうか。
AT強化ではなくダメージなので、プロテクトに強い点も留意すべきでしょう。




侵魚/正義を司るモノ
オープンが調整されています。
HP+30からHP+20になっていますが、相手のATを10下げるので実際の耐久力は上がっています。
しかしオープン30点がなくなっているため、攻撃力は下がっています。
つまり、対大型能力が下がった反面、耐久力が上がったので対小型能力が上がったと考えられます。
例えば戦闘兵+鬼の一言で迎撃可能だった修正前とは違い、修正後では迎撃できなくなっています。
弱体化ではなく調整された感じですね。








総評。
多い、疲れた。
バネットEXと掌握の雷がそのままなのは気になりますが、概ね問題がある修正はなかったと思います。
今度、レグライのとんでもオープンを使ったファイルを作ってみる予定。
と思いましたが、そこまで狙って使うようなカードでなかったので、何を使うかと考え中。

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