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4月25日の修正話その白

ヴォルンディーヌ組んで回している時に修正情報が公開されて驚いたのですよ、と。


今回の修正の方向としては、

1.発動条件の緩和
2.そっぽ向いていた効果の修正
3.長所を伸ばす

といった感じでの調整が加えられています。
ほとんど上方修正ですが、一部のカードは下方修正(性能は向上したが、機能的には下方修正というのもある)されています。
その辺りが適正かは、それぞれの判断によるでしょう。


相変わらず中の人が勝手に云々。




幸福を呼ぶ珍獣

黎明期から能力が変わらなかったカードでしたが、ついに上方修正を受けることになりました。
勝利/敗北時に小さくして多なる翼竜と同じく同名カードをドロー出来るようになりました。
自身のオープンドローもあるので、このカードを採用することでユニットを途切れずに出し続ける戦術が取りやすくなっています。
手札消費が激しいファイルでの採用が検討出来ますが、援護による補正などが皆無な点は注意が必要です。



太陽王国の神殿騎士

神殿騎士の1枚でしたが、どういうわけか神殿騎士では使いにくいカードだったのが修正されました。
勝利エリアの補正は微々たるものですが、山札に戻る条件はありません。
ただ他の神殿騎士と違い、山札から神殿騎士を勝利エリアに配置するオープンはないので優先順位はかなり低いカードです。
神殿騎士では唯一の援護でHPに補正を掛けられるカードですが、そもそもシャーティアで良いですからね。



太陽王国の槍騎士

HPが20になりましたが、オープンがサポート付きでも発動するようになりました。
山札条件が設けられていますが、そもそも山札14枚の時点でAT42ですので、それ以下ならサポート付きで出すことの方が多いでしょう。
エリアによる補正も優秀なカードですので、SPブーストセットで序盤の切り込み役として使いやすくなったのは良い感じです



太陽王国の仕掛け盾騎士

援護のパターンがAT+30からHP+60になりましたが、そもそもAT+30援護は非常に使いにくいので、こちらの方が良いでしょう。
また何らかのサポートがあると20点のバーンとSP+1が発動するようになりました。
これはこのカードが援護にある時にも発動するので、HP+60/20点バーンの援護がSP2で出てくることになります。
ほとんど石の牙と変わらない効率ですので、援護の中でもかなり強力な部類です。



伝説の一角獣

対Lv4のアタックが追加されました。
これにより自分より高Lvの相手に対し火力が上がるユニットになりましたが、AT+30と上昇率は低めです。
優勢白の場合、優勢白で出てくるLv4はヘルキュレイスの可能性が高く信頼性は低いです。
また非優勢だと、AT60ではLv4の基準値であるHP70には到達できません。
強化はされていますが、そこまで使用率は変わらないでしょう。



光の代行者『リミエール』

サポート可能になりました。
そもそもリミエールとオセアンにだけ制限がついているのがよく分からなかったので、これで良いと思います。
出すときにSP13でようやくHP60/AT50のユニットですので、サポートの有無問わずSPが爆発するようなファイルでないと使いにくいカードです。
現状、そういったファイルが活躍できるかは疑問です。




光精霊の神官剣士

勝利エリアも対応するように。
そもそも闇精霊の魔剣士は勝利エリアも対応していたので、こちらが対応していないのもおかしな話でした。
ただ今回の修正でウィスプが強化されたため、光の精霊の立場が更に悪くなっています。
光の精霊はウィスプ以外にもライバルが多いカードですので、セット運用前提のカードを敢えて採用するのは厳しいかもしれません。



太陽王国の近衛兵

太陽王国サポートでAT+10されるように。
このカードにサポートを付けて出すのは稀なので、ほとんどこのカードが援護した時に発動すると考えて間違いないです。
HP+60/AT+10援護になりましたが、ほとんど同じ補正でSP1分軽い仕掛け盾騎士がいるのが難点。
敗北エリアはこちらの方が強力ですが、カードタイプが同じで本体もユニットとして使いやすい仕掛け盾騎士を差し置いて採用するかといわれると疑問か。



復活

勝利エリアも対応するようになり、HP+10が追加されました。
グリモア版ペイングリンEXのようになりましたが、ユニットかグリモアかの違いは大きいです。
前のターン使ったユニットの回収だけを考えてもペイングリンEXやアベルで十分ですので、このカードの出番は少ないでしょう。



太陽王国の上級神官戦士

オープンで増えるATが30になりました。
これによりエリアを排除しながら、SP3でHP90/AT50を出せるようになりました。
ただしオープン自体が相手の動きによるので、期待どうりの戦果を挙げることは難しいです。
サイズ的にはトルテ以上ですが、トルテではなくこちらを優先する理由となるのは太陽王国/神官戦士というカードタイプでしょうか。
このカードタイプはエリアによる補助が優れていますので、自分のエリア発動を阻害しないこちらに軍配が上がります。
ただエリアを除去したいだけなら他に多くの選択肢があるカードタイプでもあるので、なぜこのカードを優先するのかは考えた方が良いです。



異端審判官『バルティア』EX

HP+20/AT+10されました。
これで一応どちらか片方のオープンだけでも、Lv相応の働きが期待できるようになっています。
いわゆる条件を見なければ強いカードの典型ですね。



太陽王国の式典兵

援護HP+40が追加されました。
一応今までも援護自体は出来ましたが補正がなかったので、他のドローサポートで十分という状況でした。
今回の修正で一応補正が付け加わったので、最低限の援護をしながらドローが期待できるかも、くらいにはなっています。



魔人の手

敗北時の再利用に掛かるSPが0になりました。
使いにくさは依然変わりありませんので、返却を使いましょう。



リュミエール

Lv4基準値割れしていたカードでしたが、Lv4基準値に。
ただこのカードを使えそうなファイルは、そもそもユニットのサイズにそこまで頓着しないのが玉に瑕。
アタックでお互いドローとかあれば話は多少変わるかもしれません。



太陽の姫『アリリア』

ATが20になり、カウンターでSPを2増やすように。
かなりの強化であり、相手がAT0でも引き分け以下にならないようになっています。
またSPを増やせるようになったので、豊富なHPサポートを用意できるファイルならば低コストアタッカーとして運用できるようになっています。
解呪辺りとセットで投げ、エンジェルや真教の賢者辺りを狩りに行くのも面白いかもしれません。



慈愛に満ち溢れた神官

Lv2になりATが10下がりましたが、敗北時に墓地から1ドローが追加されました。
白版の古い城の死霊のような形ですが、ハンデスやSP-ではないので、こちらの方が軽くなっています。
デコイとしてはそこそこですが、そこそこのサイズがある白いデコイなら祝福の神官戦士という大きな壁があります。



白導師『カルドラオ』

何らかのサポートでSPが2増えるように。
メインは敗北エリア発動ですが、SPが増えるのが遅いタイミングでしたので使いにくいカードでした。
このオープン追加により、とりあえず素通りしてもSPの損失は抑えられるようになっています。



流浪の神官『ラステ』EX

聖なる武器の神官と似たオープンが追加されました。
こちらはATが増えませんが、アタックと相まって確実に不死・霊体を狩れるようになっています。
ただアタックの範囲が非常に狭いので、普通のファイルなら聖なる武器の神官で十分です。



剣客

オープンの範囲がLv3以上に緩和されました。
ただそれ以外は何も出来ないので、これを採用するなら他のカードを。



救国の聖女『ピュセラ』

HP40になり、対黒オープンがAT+30になりました。
優勢黒で出した場合にAT70に届くようになったのは大きいですが、どれが発動するか分からないという不安定さは相変わらずです。



難攻不落『ルーベンス』

HP100/AT20になりました。
この差はかなりあり、エリアのユニットがHP50でもHP150に到達するため一撃で落としきることは困難になっています。
対非優勢カウンターが発動しなくても、ほぼ相手のATを半減させると同義でありAT80くらいのユニットではまず落としきれません。
例えばエリアにHP50があったとして、修正前はHP120。
AT80の優勢ユニットに1回殴られるとHP40→HP80になり倒される。
修正後ならHP150なので、HP70→HP110なので3ラウンドまで持ちこめる。
更に初期ATが20あるのも重要で、3ラウンドくらいまでは耐えられるが火力が足りないということになりにくくなっています。
非常に強力になっていますが、それでもまだ安定性が高いとは言えないカードです。
墓地を回収することがプラスになるファイルならば、活躍できるかもしれません。



獅子副官『エルミタージュ』

援護時の消費が2下がりました。
ヴァッサー援護より軽くなっていますので、終盤の切り札として採用可能な範囲でしょう。
竜族を参照するならヴァッサーで良いので、それ以外の大型ユニットを採用するファイルで使うべきカードです。



太陽王国の重装騎士

オープンから消費がなくなりました。
そのまま使うならルーベンスで良いので、軽さを生かすかLv3タイミングでHPを爆発的に増やすことを利用して絶命剣セットで使うかといったところでしょう。
基本的な運用法に大差はありません。



太陽王国の魔法弓

こちらも消費がなくなりました。
やはり基本的な運用に差はありませんが、連続攻撃がしやすくなっているのはプラスです。



太陽王国の偵察兵

敗北時の条件がオープンの条件と同じ枚数になりました。
太陽王と月大公を採用するファイルなら、無理なく採用できる範囲でしょう。
ただ太陽王国と月王国は、それぞれそこそこドロー出来るファイルですので、このカードを敢えて採用する理由は薄いかもしれません。



蛋白石のカーバンクル

カウンターでSPが確実に増えるようにならないかなぁと愚痴っていたら、確実に増えるようになりました。
え、なに私喜んじゃうよ?
これにより完璧にカーバンクル版慈愛に満ち溢れた女性になりました。
カーバンクルでの立場は緑石、翡翠石との選択になります。
こちらはLv2ですので、姫花に対応しますしカウンターの関係でかなり軽いです。
ただサポートとしての性能は他2枚に劣りますので、セット相手のユニットに合わせた調整が必要です。



太陽王国の鷲獅子騎士

オープンの消費がなくなりました。
HP90/AT50/AGI4がSP3で出せるのは優秀ですが、サポート不能でグリフォンも同時採用になるのが難点なのは変わりません。
ほぼ同じサイズで、一応これよりもサポートに幅があるエルシィを採用した方が良いですね。



獅子鷹魔獣の石像

アタックの発動制限とコストがなくなりました。
どの優勢でもHP70/AT40で戦えるカードですが、現状でそういったユニットが必要になるかは微妙です。
そもそもそれならトルテで十分ですからね。



突撃する破城槌兵

追加された時に、Lv4ならまだしもと書きましたが、本当にLv4になりました。
ほとんど白版ルージットのようなカードですが、こちらはサポートが必要ありません。
またLv4になったことで、サージスやデスブリでスキルを打ち消された際にむしろプラスになるようになってます。
あとLv4でLv6相当のサイズですので、王リヴェイラのエサとしても使えるようになっています。
アタックでの山札削りも王リヴェイラの条件に役立ちますので、相性はかなりいいです。



従える王

対即死系のカードなのにHPしか増えなかったカードでしたが、ATも増えるようになったのでメタカードとしての立ち位置が明確になりました。
単純な援護としてもHP+20/AT+20援護の中でトップクラスに軽いので、無駄になりにくくなっています。
また対即死オープンも、一応範囲が少し広くなっています(サポートなどでATが増えた時にも対応している)。
ただかなり範囲の狭いメタカードには変わりありませんので、豹の魂や祝福を差し置いての採用は厳しいですね。



光と闇の調停者

Lv1になり援護パターンが魔歌のものになり、敗北エリアでSP+2するようになりました。
オープンのSP+が1になりましたが、援護でも使いやすくなったのはかなりの差です。
オープン条件がついた代わりに様々な面で強化された光の精霊であり、光の精霊を採用している場合はこちらへの差し替えを検討した方が良いですね。
また秘宝と同等以上くらいにはなっていますので、今後よく見ることになるかもしれません。



破壊神官『ランドルフ』

何故かついていた対黒サポートオープンのコストがなくなりました。
ただ呪縛が弱体化したこともあり、発動の機会はかなり減っています。



博愛の憤鎚『ロディタ』

オープンのコストが減り、自己強化もAT+20からHP+20/AT+10に。
サポートを考えなければ、HP70/AT40とHP90/AT30のどちらが強力かは状況次第です。
HPサポートが多いカーバンクルを考えると、前者の方が強力な気もします。



初代教皇『アベル』EX

AGI3になり、オープンの山札トップの操作が墓地からドローとSP+1に。
撤退の策や水の柱とのコンボには使えなくなりましたが、非優勢でもそこそこ戦える獣化病のような立場になりました。
白のみで使う場合は、同じサイズになるエンジェルとの選択になります。



狂信美貌『エチ』

Lv3相手には何も出来ないカードだったのが、対Lv2以下のオープンがLv3以下になったので一応全てのLvに対して何らかのリアクションが取れるようになりました。
ただこのカードの微妙さにはあまり関係ありません。



一撃涅槃『ミリエス』EX

援護が出来るようになり、それぞれのオープンの条件が大分緩和され、エリア除去もできるようになりました。
Lv3援護ですが、全ての条件を満たせばHP+10/AT+30/AGI+1にエリア除去付きは強力です。
真教ファイルなら神官条件を難なく満たせますので、優秀な援護の新たな選択肢が出来たという感じでしょうか。



東方の騎士『トロメア』EX

2つ目のオープンの条件が緩和され、ファイルの構築が非常に簡単になっています。
条件はかなり緩いので、Lv5以上のオープンタイミングで仕事が終わるサポートを多めに用意できるファイルならば活躍できるはず。
その場合のライバルはミナモですが、こちらはある程度のバーン耐性がありハンドアドバンテージも稼げます。
東方条件のオープンはそこまで重要ではないので、そちらの条件は満たせればラッキー程度の方が良いですね。



遺恨の騎士『ランクロッツォ』

前回強化されたこのカードですが、更に今回も強化されました。
HP100/AT60は尋常ではないサイズですが、使いにくさは相変わらず。



雪晶鎧の騎士『アーノ』

オープンのAGI補正的にAGI4は無駄振りでしたので、AT+10/AGI-1はプラスですね。
Lvも4になっていますので、大分使いやすくなっています。



太陽王国の聖戦士EX

援護倍加の条件がかなり緩和され、ほとんど太陽王国の聖騎士と同じように使えるようになりました。
またエリアの条件も緩和されていますので、非常に使いやすくなっています。
AT20は火力不足が気になりますので、こちらを採用する場合はHPとATを同時に補正できる援護多めに確保した方が良いです。



太陽王国の銃騎士EX

オープン条件とコストがなくなりました。
ほとんど白いルビアといって差し支えのない性能になっています。
こちらはサポート不要な代わりにドロー出来なくなっていますが、最低限の援護は出来ます。
バーンユニットの中ではそこそこ強力ですが、ルビアはもちろんメスラグや吾妻慶などの条件付きですがこのカードより強力なユニットは存在します。
どのユニットが良いかはファイルによりますが、癖が少ないせいで魅力も劣る感があります。



太陽王国の部隊長

重装騎士と同じ調整が加えられています。
パンプアップのオープンから消費がなくなりましたが、使用感では大差がないと思われます。



太陽王国の新人槍兵

部隊長と同じ調整が加えられています。
こちらは援護で使えますが、基本的には大将軍の号令と同じような補正になります。
そのため大分重いこちらを選択することは少ないです。



夜羊『ウンブラ』

HP40になりましたがLv3に。
アメジストモナクに比べ条件の割に重すぎる感があったので、この修正は妥当なところでしょう。
HP40になりましたが、プロテクト持ちのこのカードにとって大きな差は40点バーンに耐えられるかどうかくらいになります。



霊弓『ソフィヤ』

AGI3になりましたが、このユニットにとってそこまで大きな差にはならないでしょう。
聖竜やレギナに先制出来るようになりましたが、倒せるほどの火力が出ないのが難点。



獅子軍師『エレクトラ』

ATが10下がり、援護もHP+20になりましたがオープンからコストがなくなりました。
ただ呼び出す範囲が広すぎるのは相変わらずですので、使いにくいままです。



第十五隊長『エセルバート』

何故かLv4なのにLv3基準値割れだったカードですが、ほぼLv4基準値に。
HP70で30点バーン出ますので、それなりに勝てる場面が増えています。
そこそこの戦闘力でハンドアドバンテージを取りやすくなっていますので、因果軍でも選択肢に挙がるくらいにはなったはず。



宵闇の剣『アイネアス』【陽】

アタック条件がなくなりました。
ユニット自体は真教の聖なる騎士を擁する騎士で使いやすいものですので、この条件の緩和で見るようになるかもしれません。
ただアタックは真教の聖なる騎士や魔法王国の晶騎士EXなどと相性は良いですが、太陽王国の騎士隊長との相性が微妙な点は注意が必要です。



宵闇の剣『アイネアス』【陰】

こちらもアタック条件が緩和されています。
どちらのアイアネスを使うかはお好みで。
陰の方はハンドアドバンテージを稼ぎやすくなっていますが、HP50なのでアタック発動とは相性がそこまでよくありません。



因果獣『シュヴァイガート』

Lv6になりました。
大分軽くなりましたが、サポート不能でセット必須となると魅力をそこまで感じません。
コストを踏み倒すにしても、他のアタック即死系の方が良いでしょう。



戦闘用魔法少女【近衛型】

バトルリンクが軒並み強化されました。
オープンの条件が隊長から魔法少女になったので、無理なく満たすことが可能になりました。
またバトルリンクオープンが発動した場合に、SPを1増やせるようになりました。
非常に低コストで出せるカードですが、バトルリンクを出し続けることは現状では困難です。
今後新たにバトルリンクが追加されることを祈りましょう。



異形兵/ウィスプ

オープンでSPを1増やせるようになりました。
勝利エリア版の光の精霊という立場になっていますが、デコイの中ではサイズの面で勝ちやすく追加オープンがあるこちらの方が優秀でしょう。
もちろん因果軍条件を満たせないファイルならば、このカードよりも秘宝の方が機能的には優れています。
ただ光の精霊の立場が今以上に悪くなったのは事実でしょう。


破滅神官『ラウリア』

このカード以外はカードリスト順なのに、何故かこのカードだけリスト順から外れています。
それはともかく、AGI3になりました。
そもそも呪縛セットで使うカードなので、AGIが2だろうが3だろうが大差はありません。
ただ今回の修正で呪縛の補正がAGI-1になったので、先制しきれないユニットが増えています。
例えばラフィーレには呪縛セットで五分ですし、イナンナは追加オープンが発動するとイナンナの方が速いです。
この辺りがどう影響するかは、今後の環境次第です。





総評。


援護で優秀なユニットが増えていますので、今後はそちらの対策も必要になりそうです。
ただHP頼りだと、ルーベンスに足元をすくわれそうではあります。

そして蛋白石強化は私のカーバンクルの強化…かもですね。

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No title

太陽王国の鷲獅子騎士が何故か二人いますよ

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No title

カード名のコピペミスですね。
ご報告ありがとうございます。

エリア発動後にユニットが墓地に行かないor山札に戻らないバグは、極稀に発生します。
例として、桜で勝利エリアにカードを配置後、相手が神殿騎士で勝利エリアに配置した場合、桜側のエリアが発動しても墓地に送られず、勝利時に回収できてしまう、など。
ただこれは確実に発生するわけでもないので、あとあと確かめてからにしますね。
>birizumiさん
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