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4月25日の修正話その黒

というわけで、黒の話です。


分かりやすく下方修正を喰らったものもありますが、基本的には白と同じような方向性です。


相変わらず、中の人が勝手に云々。




容赦なき暗殺者

援護パターンが変更され、アタック条件が緩和されAT強化が40になっています。
これで優勢黒ならAT+10でHP100を落とせるようになっています。
援護としても使いやすいパターンになっており、AT30のユニットに援護で使った場合はAT50、優勢なら100。
HP100以下ならそのまま倒せますし、140までならアタックでの追加AT分で倒せます。
かなり使いやすくなっていますが、本体はほとんど援護必須なのが難点か。



反撃の狼煙

AT+20分は保障されるようになりましたが、SPバックが1になっています。
対象が限定されるとはいえ、勝利エリアにも対応しバーン耐性を持たせられる大将軍の号令と比べるとやはり一歩退いた位置になります。



動く死体

勝利/敗北時にSP1のドレインを行うように。
相手のSPを減らすのは五分の確率ですが、SP+1は確実なので手札に戻るこのカードと合わせて非常に低コストで出せるカードになりました。
軽快な死体のように墓地を肥やすことは出来ませんので、便利とはいえ不死・霊体では使いにくいカードかもしれません。



魂の守護者『フィミーリア』

初期ATが30になっていますが、オープンで変動しますので大した意味がありません。
優勢黒でデスブリンガー・エンジェルが出てくる、エリアにAT補助あるいはバーンがある状態でサージスが出てくるといったかなり限定的な状況で以前より強化されていると言えます。
メインは先攻付加とアタック条件の緩和で、シンシアやフレースヴェルククラスのユニットになっています。



恐怖

Lv2になりアタック対象がLv4以下になりましたが、SP-1が追加されました。
アタック範囲が狭くなっていますので、あまり信頼できるカードではありません。
Lv4以下のユニットを倒すなら50~70点くらいの火力が追加出来れば良いので、異界の手や今回強化された炎の川などで十分な場面の方が多いですね。




月公国の再生騎士

アタックでAT+20されるように。
基本的には墓地肥やしが出来る制圧の重装歩兵であり、カードタイプと墓地を肥やすことを生かせないなら出番は少ないです。



古来からの呪術士

敗北時がSP-1とハンデスに。
古い城の死霊のもののSP-1版ですが、敗北エリアでの影響力も強いのでカードタイプを見なければ基本的にこちらの方が強力です。
ただカードタイプやユニットサイズ、エリア除去されるならば、あちらの方が影響が大きいなどの差がありますので、採用の場合はお好みで。



戒めの短刀

AT+50に。
非常に高火力なのですが、やはりデメリットがありますので、あまり見ないカードには変わりなさそうです。
AGI補正を見なければ、ほとんど勇者の一撃あたりと変わりませんからね。



駆け出しの暗殺者

アタック時にAT+60されるように。
これで非優勢でもHP70まで切れるようになりましたので、使い勝手がだいぶ良くなっています。
ただしこの条件を満たすなら他に優秀なカードは幾つもありますので、敢えてこのカードを採用する理由はありません。



策士の楽師『ルティナ』

ドローがオープンになり援護が可能になっています。
これでHPが50になり、アタックがオープンになれば、ほとんど初期状態になります(初期はドローにも墓地条件)。
コストパフォーマンスはかなりいいのですが、ドローが出来るアタッカーが増えてきているのが難点か。



魂の守護者『フィミーリア』EX

敗北時がLv2以下に。
これでLP3以上の時はアタッカーに使え、LP2以下はデメリット付きLP回復ユニットという立ち位置が明確に。
LP5ならHP125/AT50、LP4ならHP100/AT40がSP4で出せるのでアタッカーとしては結構優秀です。



指揮官『ヴァイオレット×2』

オープンの条件が手札コストではなく、HP20以上に。
これにより低HP揃いなのに何故かバーンに強い魔法少女でしたが、そのバーン耐性が大きく低下することに。
ちなみに修正前ならば星の怒りを合わせることで完全に無効化出来ましたが、手札消費はコストではなくなったので星の怒りを合わせても無効化できなくなりました。
この修正で魔法少女の安定性はかなり低下することになったはず。



呪縛

AGI-3から1に。
多くの援護のAGI補正である+1と相殺する形になり、今までのように先攻することが難しくなっています。
またAGI5先攻ユニットに対し効果的ではなくなり、先攻メタとしては使いにくくなってます。



争いの火種『インサイド』

勝利/敗北時に増えるSPが2に。
優勢黒で出す分にはSP3の消費になりましたので、かなり出しやすいユニットになっています。
問題は黒で出てくるユニットに対し、アタックする前に落とされることが多いのが難点か。



悪魔の抱擁

優勢黒限定ではなく、黒いユニットセットで追加オープンが発動するように。
これで追加オープンが腐らないような構築が出来ますが、ハンデスもバーンも中途半端なのには変わりありません。



大怨念

オープンでATが10増えるように。
基本的には黒版の真相のような使い方になるので、ATが増えた所で大差はありません。
それでもあって損はないですね。



マリア

高速ユニットメタなのにAGI3先攻という微妙な速度だったのが、低速ユニットメタになりほぼLv3基準値に。
ただHP40ですし、アタックも発動しても非優勢でHP70を落とせません。
これを使うなら範囲が若干被っている東方の女剣士の方が援護として使える分だけ良いはずです。



獣化病/タウロス

Lv3になりました。
獣化病としては重いカードでしたが、これで若干緩和されました。
ただ黒い獣化病は他に優秀なカードが多いので、癖が強いこのカードが採用される機会は少ないですね。



月公国の疾風剣士

オープンとアタックの火力補正が10ずつ増えました。
両方発動すれば非優勢でHP70、優勢黒でHP110まで切れるようになります。
AGI5先攻と非常に速いため、バーン耐性を何とかすれば信頼性の高いユニットです。
ただし条件が非常に厳しいのが難点。



月公国の大剣兵

カウンターのバーンがAT依存になりました。
基本的には火力アップです(カウンタータイミングまでにAT-30以上されなければ)。
倒せる範囲が非常に広がったのはプラスですが、ハンデスが発動する前に落としてしまう場面が増えました。
とりあえず一発耐えれば非優勢でも100点出るので、出す場面を選べば十分活躍できるカードです。



夜空を飛ぶ飛竜EX

HPが40になり、優勢黒で10点の追加バーンが出せるように。
これで出せる火力がノーマルと同じになりました。
こちらは勝てる場面で出したいので、ノーマル以上に火力アップを活用できます。



混沌の三銃士

オープンでSP+2するように。
サーチにSP+2がついているので非常にコストパフォーマンスは良いのですが、条件の関係で中盤以降にしか出せないカードです。
そのため他のカードよりSP+2の旨みに乏しいですね。



自警する市民

援護可能に。
フルで条件を満たせば、HP+20/AT+50という尋常ではない補正値を得られます。
ただ大将軍の号令で似た補正を簡単に得られるので、構築に大幅な制限の掛かるこちらを採用する理由はありません。



呪われた邪悪な鎧人形EX

HP100になり、敗北時が古い城の死霊のものに。
古い城の死霊の上位種ですが、負けさせることが前提ならば低コストでサイズも劣る方が使いやすいです。
これで陰湿な吸血鬼の上位種だったらかなり強かったはず。



観測者『ルリア』

魔術師系にありがちなオープンが追加されました。
何らかのサポートで相手SP-1と1ドローなので、アタックが発動しなくても無駄になりにくくなってます。
ただもともと無駄になりやすいカードなので、最初から無駄になりにくいカードを採用した方が賢明です。



闇の鏡『エイジズ』EX

夜空翼竜EXのようにノーマルに近い形に修正されました。
更にLv2になっており、とりあえず出しに行きやすくなっています。
ただオープンだけでは相手を倒しきれないデザインなのにATが0になりましたので、何らかのサポートは必須です。
勝利時はノーマルのエイジズのもののハンデスを1枚にしたものですね。



失恋EX

50点バーンに。
Lv1なのに50点バーンは尋常ではありません。
デメリットはありますが、そもそもオープンタイミングで決着をつけるようなファイルで採用するカードなので大した問題ではありません。
基本的には炎の矢より強力ですが、あちらは追加オープン持ちが複数いることが差別化の要因になります。



白銀黒狼『メティス』

HP40に。
ユニットに付属しているバーン程度では落ちなくなりましたが、基本的な使い勝手は変わってません。



完全認識者『フラン』

オープンの対象が勝利エリア2回ではなく勝利エリアと敗北エリア1回ずつに。
またサイズもLv2基準値になっており、黒版のアベルと言っても差し支えのないカードになっています。
援護もアンナローゼと同じくLv3相当のAT+20/AGI+1なので、かなり強力。
ただ派手な勝利エリア発動がちょっとした山札破壊になっていますので、コンボ要因として使えなくなりました。



死竜騎士『ラングバルト』

オープン条件が緩和され、オープンのパンプアップが少し強化されました。
ただ重さは変わりませんので、月公国条件を満たせるようなファイルなら呪われた邪悪な鎧人形の方が扱いやすいと思います。



月公国の女聖騎士

オープンから手札コストがなくなり、黒では珍しいハンドアドバンテージを稼げるユニットに。
黒以外のユニットと比べても、相手依存とはいえ満たしやすい条件で2ドローにHP90/AT30のユニットがSP3で出てくるのは驚異的。
修正前でもそれなりに優秀なユニットでしたが、今後は更に見るようになるかもしれません。



本拠地

追加消費がなくなりました。
ただ相方の一枚であるフランがセットで使えなくなりましたが、シュレーゲルは範囲が広まり使いやすくなってます。
ただエリアでLv4以上のユニットを即死させるなら、分解の方が手っ取り早いですね。



魂喰蟲

敗北エリアのコストがなくなり、アタックの回数制限もなくなりました。
これでガルディレアから召喚して一気に相手のSPを吸うことも可能になっています。
夜空翼竜の方が確実性が高いので、採用する際は仮想敵を考えてからにすべきですね。



亡国の亡命者

Lv2基準値になり、青オープンが手札交換ではなくドローに。
デコイ相手にはそこそこ勝てるステータスになり、ドローも確実になったのでアドバンテージを得やすいユニットです。
ただ条件の厳しさは相変わらずなので、枚数は考えた方が良いです。
一応青絡みの脱光なので、他の脱光より扱いやすいです。



犬闘士フェンリル

優勢黒でAT+10されるように。
サポート封印してもサイズで負けるユニットでしたが、これで倒せる範囲がそれなりに広くなりました。
特にフランシスに確実に勝てるようになっています。
ただフランシス対策をしたいならルザにも勝てるディアリー・シーで良いので、こちらを選ぶ理由としては弱いです。



放浪せし者『スケーニカ』

Lvが1下がりAT30に。
オープンでこのカードを呼んでしまうと20点バーンしか発生せず、本体AT20なので非優勢で50点も切れないLv7でしたが、一応これで50点切れるように。
ただ準備の手間の割に効果が微妙なのには変わりません。



時空を歪める者シュレーゲル

AGI3になり、勝利エリアの対象がLv4以上になりました。
とりあえず通しておくだけでプレッシャーになるラインになりましたので、かなり強力なカードです。



調停商人オウル・カーン

Lv3基準値に。
AGI4の時ほどアタックを狙いにくくなりましたが、倒せる範囲がかなり広がってます。
ただこの手札条件的に、やはり他の選択肢に強力なものが多いのが難点か。




黒き正義『フォセル』

サポート可能になり、アタックの条件が若干緩和されました。
先攻が付与されなくなりましたが、AGI3先攻とAGI5で先制出来る範囲はそこまで変わりません。
条件的に速度が劣る代わりに火力が上がった月公国の疾風剣士ですので、どちらを採用するかは仮想敵によります。
カードタイプはあちらの方が有利(フォセルの条件を満たそうとすると魔法剣士ファイルでは採用しにくい)なので、非優勢100点出せることに利点を見いだせれば、になります。



声をひそめる人形レイラ

オープンハンデスからSPコストがなくなりました。
とりあえず出しにいけるカードになっています。
相変わらず援護は飾りです。



吸血魔女『ネリア』

アタックの条件が緩和されました。
これで黒単以外でもある程度使えるようになりましたが、パンプアップの条件からやはり黒単に近い構成で使いたいところ。
ただアタック条件が緩和されているので、掌握の雷などで速度を補う構成にはしやすくなってます。



殺人兵器『ラ・ボォ』EX

アタックの条件が大分緩和され、コストやデメリットもなくなりました。
また2つ目のアタックのSP-が2に強化されています。
全ての条件を満たせば非優勢で80点、優勢で100点切りつつSP-2が出来ます。
速度もAGI3先攻と十分ですので、条件を満たせれば強力です。
問題は奈落の軍団のカードの多くが癖が強く使い勝手が悪い事でしょうか。



鬼気の主『ユリアーネ』

敗北時の条件がなくなり、援護のAT強化が20に。
ただ何故かLv3なのは変わりません。



死者の騎士EX

パンプアップ条件が緩和され、黒版カサンドラとして扱いやすくなりました。
2つ目のオープンの条件から不死・霊体ファイルでのアタッカーとして採用することになりますが、その場合は役割がダブる呪われた邪悪な鎧人形との選択になります。



滅亡の杯『リリエラ』EX

AT30に。
基本的な使い勝手の悪さに変化はありません。



白銀黒狼『メティス』EX

オープン条件が緩和され、アタック時にAT+30されるように。
ただ東方と月公国ユニットの橋渡しをするようなカードはこのカードのみであり、東方は赤が多いカテゴリーです。
そのため使いにくいカードであり、黒い東方ユニットが増えないとどうにも活躍させにくいです。



呪詛の列葬『スティラーヌ』

カウンターの火力が上がり、アタックとカウンターの両方でSPを増やせるように。
アタックとカウンター、そしてGETSPで支払ったSPを取り戻しやすくなっています。
ただSPを払い過ぎても微妙、少なすぎても微妙なカードですので、ある程度SPの管理が容易なファイルで採用することになります。



人形姫『リョウ』

能力そのままでLv3に。
Lv5ユニットが不安定な方法でLv3を召喚するという微妙さでしたが、これでLv3からLv3ですのでSP消費は五分になりました。
呼び出す対象はルザEXがメインになると思いますので、ルザEXを上手く活躍出来るようなファイルの隠し玉になるでしょうか。
ただ同様のファイルで採用されがちなヒルメとサポートの方向性が異なりますので、上手くかみ合わないかもしれません。



月公国の銃兵

両方のオープンから手札コストがなくなりました。
これによりエリア除去とハンデスを同時に行えるようになりましたが、配置されるカードによっては状況を悪化させるだけの可能性があります。
長距離銃の騎士は非優勢でも50点出すことが出来、エリア除去の安定性は上です。
こちらは火力と安定性で劣る分だけ、効果は強力です。
ちなみに両方のエリアで判定が行われるので、Lv4以上のタイミングでエリアに配置されるとそれだけハンデスを行えます。
フェティス、ガルディレアなどで起こりうることですね。



密告への報酬

オープンで増えるSPがそれぞれ1ずつ増えました。
これで失敗に近い性能のSPブーストになっています。



暗黒の雷『アポスティト』

Lv3になりましたが、HP10になり黒条件のオープンからAT+10がなくなっています。
HP10になりましたが、そもそも黒条件のオープンを前提に出すカードですので大差はありません。
修正前と違い非優勢で90点まで出せなくなっていますが、Lv3ということを考えれば十分な火力でしょう。
条件を何とか出来れば強いカードですね。



竜騎士『ジェンマ』

2つ目のオープンから消費がなくなりました。
これでミリアに消費が近くなりましたが、サポート必須でバーンも相手依存ですので使い勝手の面では差があります。
もちろん爆発力ではこちらの方が上なので、どちらを選ぶかは好みによります。



恐騎士『ベルンハード』

オープン発動時に増えるATが30に。
オープンが発動すればかなり多くのユニットを倒せるようになりましたが、そもそもAT10以下のユニットは低HPなので実際に倒せる範囲はそこまで変わりません。
大きな変化としては非優勢でサージス、神速プロポジッションを倒せるようになった辺りでしょうか。



第十七隊長『ドローテ』

Lv3になりました。
殺戮月も強化され、かなりのテコ入れを受けています。
殺戮月で先攻を得られるようになり、どのタイミングでもLv3ユニットが先攻120点出せるようになっています。
非常に強力であり、今後因果軍ファイルが組まれるあるいは因果軍ファイルと相対する場合でのキーカードになるでしょう。



隠将『朱鷺』【陽】

オープンとアタックの条件が緩和され、アタック時のダメージが40点になっています。
これにより非優勢でも70点出せるようになっています。
この差は結構なものですので、使い勝手は良くなっています。
ただ条件的に集団の暗殺者との相性が微妙なのが難点か。



因果獣『ヒプナゴジック』

Lv7になりました。
この手のユニットのLvが1下がったくらいでは扱いに差はありません。



隠将六部衆、見参!

Lv3になりました。
そもそもこの手のカードは軽くなっただけで使われるようになるようなタイプではありません。



戦闘用魔法少女【舞踏型】

HP30になりバトルリンク条件のアタックでSP-2するように。
HP20から30は大差ありませんが、小型自動掃除屋や魔弾の射手にオープンで落とされなくなっています。
そのためアタックを狙いやすいですが、オープン的にバトルリンクでは切り込み役なのでアタックを狙いにくいですね。



異形兵/ゴートサッカー

因果軍オープンが手札交換ではなく、手札が1枚増えるように。
デコイとしての性能が上がっていますが、援護の面で優れる情報通の黒猫がいますので、採用する場合はドロー要素がそのターン中に終わるという点を重視すべきです。



殺戮月

ドローテが使用した時に先攻を得られるようになり、それ以外が使用した場合はお互いに20点飛んだのが相手だけ20点飛ぶように。
基本的にドローテセットで使うカードですので、2つ目のオープンの差は大したことがありません。
ドローテのところでも書いたように、どのタイミングでも出せる先攻120点は非常に強力です。



異形兵/ファイアフライ

Lv4になりAT30になりました。
またオープンでのパンプアップがAT+30になっています。
因果軍オープンでSP+1されるため、性能自体はほとんど差がないのにLv6だったユニットがSP3で出てきます(一応修正前もSP5相当ではありましたが)。
ただ修正前と違いオープンのパンプアップの条件を満たさないと非優勢で60店までしか出ない点には注意が必要です。
それでもアタッカーとしては低コストですので、因果軍ならばよく見るカードになりそうです。



失われし名『アルミラル』

HPが30減りましたがLv3になりました。
Lv5当時だとカサンドラで十分だったカードですが、これによりLv3の高火力アタッカーとしての役割を得ました。
ただ手札条件のないアスートやフィミーリア、条件の緩い追う者リヴェイラがいますので、こちらを採用する理由は弱いですね。



暴虐無心『ユーリアス』

Lv6になりました。
これで一応フランシスとの選択が出来るくらいにはなりましたが、それでも重さを考えるとフランシスを優先したくなります。
オープンタイミングなのも難点ですね。



黒煙の悪魔『ファブレガス』

オープンの消費がなくなりました。
これでナンナと同じ消費になりました。
どちらを選択するかは好みによりますが、デメリットがきついのでナンナが優先されそうですね。



愛すべき毒と呪『ロゼッタ』

HP50になりました。
この手のユニットのHP10の差は大きいので、意外と強化されています。





総評。


数が多くて疲れます。
これ書くのに2、3時間かそれ以上かかってたりも…。
基本的にはカードリスト順ですが、一部ずれているのは何故でしょうね。

とりあえずドローテ周りの強化が著しいです。
それ以外にも因果軍は大分強化されているので、今後に期待ですね。
それと同時に間接的なエクサートの弱体化にも繋がっています。

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