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LHなるものその6

一応やってますよ、と。


かむいさんから毎度ありがたいコメントを頂けるので、その6を書いてみます(笑


やはり私はLHだとコントロールよりもビートダウンが合うようだ。
『保身無き連続突撃』
某南瓜鋏のアレと似た感じのファイルを最近試作して回してみました。


2009y12m10d_160941899.jpg

2009y12m10d_160951083.jpg


こんな戦術のへったくれもないようなファイルが、3連勝するとは世の中分からないものです。
3戦中2戦は禁断の書やガルディ等の敗北エリア活用系のファイルだったので、意外と何とかなるのかって感じです。


渡り歩く少女剣士EX×3
祝福の神官戦士×3
人魚族の戦闘兵×3
水の精霊×3
妖精の踊り×3


この辺りが、もう私のファイルって感じがして素敵ですよね(苦笑


このファイルのメインテーマは先述した『保身無き連続突撃』です。
優勢のLv3を投げ続けてLP的に先行し、体勢を立て直す間もなく叩き潰すことをコンセプトにしてます。
キーカードは鬼の一言と渡り歩く少女剣士EXです。


2009y12m10d_161802514.jpg


見てのように、AT100以上でこそ真価を発揮するカードです。
今まではAT100以上にするためには、優勢赤で結構なお膳立てが必要でした。
しかし、グリモア援護ではAGIの運負けの可能性が高く、ユニット援護では今度は倒せなかった時の負担が大きいため使いにくいカードでした。

それを一発で補ってくれるのが鬼の一言。
優勢赤に少女剣士EX+鬼の一言で、ほぼ先制100点を切れます。
消費は手札2枚とSP4、しかし勝てばSP2増やしつつ相手のSPを2減らせるため、消費は限りなく少なくなります。
修正前のローズが強かったのは、非優勢AT50/AGI4になれるからでもありますが、その勝利時発動も大きな要素であったと思ってます。

また、アタック発動により相手がHP援護をしたとしても、それを上回る可能性があります。
普通に使っては上昇が足りない可能性がありますが、このファイルコンセプトなら問題なし。
『LPで優勢を掴む=相手は手札・SPで優勢を掴んでいる』
ですからね。
ユニット+援護で相手のSPが10残ってたりすると、少女剣士EXが150点ぶった切りますから。
妖精の踊りなんかが付いてると、AT+20αとか、そういう感じのユニットです。


で、鬼の一言と相性が良い小型を寄せ集めたのがこのファイルです。
右側2列は要調整ですが、小型連打後のフィニッシャーを考えると、こんな感じになると思います。





…使ってみた感想として、鬼の一言のオーバースペックぶりに泣けました。
魔力武器
呪縛
この2枚の良いとこ取りですから、性能が圧倒的に高いのは仕方ないんですかね。
勝利時発動はSP1消費でくらいが妥当なところだとは思いますが。




てことで、最近の『調整中の』ファイルでした。

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